名  称  第23回わんぱく相撲全国大会
主  催 財団法人日本相撲協会、社団法人東京青年会議所
後  援
(予定)
文部科学省、警察庁、東京都、日本商工会議所、日本放送協会
(社)日本青年会議所、(財)日本相撲連盟
(社)日本PTA全国協議会、読売新聞社
開 催 日 2007年7月29日(日)
開催場所 両国 国技館
形  態 わんぱく相撲全国大会とLOM及びブロック大会
出場選手 全出場選手数 約5万5千名
全国大会(最大)150チーム

出場資格
◯LOM大会 (第一次予選)
各LOM大会を開催する地域に在住または在学する小学生(男女)。但し、在住または在学している地区で大会を開催していない場合、近隣のLOM大会への参加を可能とする。尚、選手のLOM大会出場は当該年度1回のみの参加とする。
開催は2007年4月下旬〜6月下旬迄とする。
◯ブロック大会 (第2次予選)
各ブロック大会主催者の定めによる。開催は2007年6月下旬迄とする。
◯全国大会
各地青年会議所を通じエントリーのあった150チーム。
チーム編成は、4年生1名、5年生1名、6年生1名、計3名とし、男子に限る。
◯年齢

1995年4月2日から1998年4月1日までの生まれで、その学年に該当する小学生。

6年生・・・1995年4月2日から1996年4月1日
5年生・・・1996年4月2日から1997年4月1日
4年生・・・1997年4月2日から1998年4月1日

 
 ※就学延期制度により、生年月日とその学年が異なる場合は、わんぱく相撲全国大会実行委員会「企画会議」において資料提出を求め、調査・協議のうえ決定する。

競技方法
◯LOM大会 (第1次予選)
各LOM大会主催者の定めによる。
◯ブロック大会 (第2次予選)
各ブロック大会主催者の定めによる。
◯全国大会
個人戦と団体戦を行う。
    個人戦・・・  各LOM大会で選抜された選手によるトーナメント方式で各学年別に行い、横綱1名、大関1名、関脇2名、小結4名をそれぞれ決定する。
    団体戦・・・ 各選手の成績を点数で加算する方式で150の出場チームを対象として全学年の得点順に優勝、準優勝、第3位を選出する。
但し同点の場合は、1)優勝者(横綱)の数、2)高学年優勝(横綱)又は準優勝(大関)の序列。
 ※ブロック大会は同一ブロック内で、出場希望チームが5LOM以上になった場合、わんぱく相撲全国大会実行委員会の判断により、開催をお願いすることもあります。
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大会事務局 社団法人 東京青年会議所に置く。
  (担当:須之内・山村)
〒102-0093 
東京都千代田区平河町2−14−3
日本青年会議所会館2F
TEL.03-5276-6161    FAX.03-5276-6160
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供 与 物 (1)全国大会参加メダル
(2)その他(京都会議以降決定する)
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宿  泊  全国大会出場選手3名及び引率者1名(JCメンバー)の宿泊は実行委員会が相撲部屋に手配する。(選手宿泊費は実行委員会負担。引率者の宿泊費は、各LOM大会主催者等の負担とする。)
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そ の 他
(1) 付随事業として、全国大会前日に「わんぱくスポーツ教室」を開催する。
(2) 大会出場選手には、保険会社と実行委員会の間に障害保険契約を結ぶ。保険の適用範囲は、LOM大会以後(ブロック大会がある場合はそれを含む)に行われる全国大会出場者による練習会および全国大会。また、全国大会出場選手に対する国内旅行傷害保険とする。なお、施設賠償保険にも加入する。
(3) 昨年より、指定まわし以外の使用を許可し、各自のまわし(白)の使用を認めさせていただきます。
(4) 出場選手及び引率者の交通費は、各LOM大会主催者等の負担とする。
(5) 入場は無料とする。